kuzukiria_blog(文学的)

読書とか、いろいろなお勉強(byウィキペディア)とか、文章(文学、芸術、哲学)とか・・・


2017-04

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氷が手に着くのは何でなのかな

また風邪引いてぼーっとしていた今日この頃、
今日はぼけかたがひどかった・・・

水割り飲もうと思って、氷をコップに入れて
そういえばなんで手にくっつくんだろう、
とか考えたのはいいとして、
そのまま、ポットのお湯を、氷入りコップに注ぐとか・・・

あとは、おでんの袋の中身を出そうとしてそのまま下に向けて、
中身全部机の上やらに飛び散らかったとか

寝てようかな('A`)

せっかくなので、氷が手にくっつく理由をネットでしらべてみたー
最近、便利だなあ・・・

「氷 手に着く なぜ」で検索したら、
こんなサイトが一番上にきてたー

http://www.nichirei-ice.com/ice/q2_7.html

Q 氷を触ると手にくっつくのはどうして?

A 手は、汗などの目に見えない水分を含んでいます。
この水分を、氷が一瞬にして凍らせてしまうので、手と氷がくっついてしまうのです。
くっついてしまった時は、水に手を浸すと溶けて離れます。


疑問がとけてすっきりー
ニチレイ・アイスさんありがとうー

ヽ(´ー`)ノ

                                     (おしまい)


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国立国会図書館遠隔複写サービス~があった・・・

読みたい本とか論文とかどうしようかなーとか考えてて
国会図書館のページにいったら
なんか、すてきなサービスがはじまってたー

ていうか、今更なのかもしれないけどw
東京から離れてもうすぐ10年かあ・・・

住み心地は地方の方がよっぽどいいけど
コンサートとか、書店とか、そういうのは東京のがよかったなあ・・・

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にっき~日の斑とか

なんとなく考えたことだけ・・・

薊みたいな花、葉っぱの影の集まり、とか
そんなものをぼんやり眺めているとそれだけでも楽しいけれど
名前を思い出すのと思い出さないのとでは
どっちがいいとかは別としてまた別の風情になったり

花の方はやっと思い出して千日草だった
調べたら別名千日紅で、うろ覚えだったのがはっきり

葉っぱの影の集まりというのは
表現もしづらいんだけど
生け垣の木(バラだっけ)の影が壁に映っていて
葉と葉の間の光が、光の性質によって丸くなっているのは
なんといったっけ・・・

木漏れ日というと、光がさしていることだけを指していそうだし
「日の斑」って言葉があったような・・・
あんまり使わない言葉だけど

ネットで検索したら、ほとんど俳句ばかりひっかかったから
古めの詩語で今では俳句くらいでしか使わない、といったものなのかも?

ずっと昔、この言葉使った俳句を思い出したけど
上の句だけ思い出せないー

パソコンじゃなくてノートとかに書いていた頃・・・

▼センニチコウ
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E6%97%A5%E7%B4%85


思い出せないー;;



本を注文したら無料で済んだこととか

クレジットカードのお話・・・

何ヶ月か前に三越カードからそのうち終わるというご案内が届いたので
次のカード何か作ろうかなーとか探してて
結局、楽天カードを作りました

なんとなくアマゾンで本を買おうとしたら在庫なしだったので
楽天ブックスで買おうとしたら、なんかポイント2000くらいあったーヽ(´ー`)ノ

なので、1円も払わないで本かえてほくほくヽ(´ー`)ノ

注文したのはこれ・・・

世界制作の方法 (ちくま学芸文庫)
ネルソン グッドマン

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(2008/02/06)
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なんかアマゾンのおすすめに並んでたから読んでみたいなと思ったんだけど・・・

いい本だといいなーヽ(´ー`)ノ

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流出説いろいろ~カバラ・ネオプラトニズム他

なんとなくめもめも・・・
読書がおいつかないなあ;;

カバラ、家にあった本、みつからないから今度探す
とりあえずウィキペディアのリンクこれ

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盆栽がほしいけど

唐突に、盆栽が欲しくなったり
園芸は最近やってないなあ
前もってたのは、盆栽は1つかなあ
マンションのベランダで、強風で墜落してお亡くなりに・・・

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パンあれこれ

ちょっとパンについてメモしとくー

ベーグル食べたいなとか思ったりしたついで

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古代イスラエル「失われた10支族」とか日ユ同祖論とか

古代イスラエル「失われた10支族」とか日ユ同祖論とか

この辺のお話おもしろいー

てことでとりあえず、ウィキペディアのリンクはりつけ・・・

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@アットマークのこと

ちょっとした豆知識・・・

@(アットマーク)はメールアドレスその他でよくみかけるけど
そもそもの由来とか
複数ある使い方(単位、メルアド、他)のそれぞれの関係とか

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フランス料理への憧れとミニャルディーズの謎

生活について・・・

常在風前之灯──とか漢文っぽくするとなんか風情でてくるかなあ

いつもこんなだけど、いつもどおりあと半世紀くらい生きられたら
まあ幸せな人生になるんじゃないかな、たぶん・・・

何事にも終りはあるとか、そんなこといってもしょーがないしヽ(´ー`)ノ

というわけで、「フランス料理」のお話・・・


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ミミズの働き

なんかまた熱が出た;;
ブログに熱が出たことをよくかいているきがするけど
しょっちゅう熱が出るというよりは
熱がでるとブログ書きたくなったり、ついでにブログに記録したりするだけかもー

で、ミミズの有用性に興味もったなので
それについてウィキペディアで調べたのを、コピペ

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すたいるしーとめも(引用文)

このブログは、コンセプトからいって引用がやたら多かったり
だから
<BLOCKQUOTE>引用文</BLOCKQUOTE>
なところが多いけれども
これは、ブログでやるぶんにはQ(引用)ってところクリックするだけで
設定できるし、便利で多用していたり

で、問題はそのレイアウトの話ー

というわけで、ブログの設定のメモかも・・・

このブログは当面デザイン変えない予定だけど・・・

基本的にテンプレートの設定で共有のから気に入ったのを
借りてきて使わせていただいている状態だけど
それを選ぶときの問題が、この引用文のところだったり

ここを特に目立つようにしてないデザインも多くて
その場合気に入ってもそのままさようなら状態だったけど・・・

自分で編集すればいいのでわ、とおもって
調べるの大変だったけど、なんとか設定できるようになったー

ヽ(´ー`)ノ

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DVDをパソコンで見たり、変換したりしたいけど・・・

DVDレコーダーが壊れてひさしかったり
スカパーとかも見られなくなったからテレビもみないし
DVDだけならプレステで見ればいいやってことで
ほったらかしにしてたけど・・・

で、パソコンでやっとDVD見られるようになったので
手持ちのDVDでも見ようかなって
「見出されたとき」のケースをあけたら・・・

入ってない;;

なにこれ;;



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たわいないor他愛ない?~正しい言葉とは何か?

たとえば、「雰囲気」みたいに
うろ覚えの読み方が、正確とはいえない読み方だったりすることはいろいろ

といって、それを、「正しい」「嘘の」の両極に分類するのは
それはまた、言葉自体の性質から考えると、浅薄ではあるかも

雰囲気、巣窟、あと有名なのなんだっけ・・・

そういえば、うろ覚えも、「うる覚え」っていう人がいるらしい??

で、なぜそんなことを考えたかというと・・・

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タンブル・ウィード(回転草)~西部劇とかに登場する地面を転がる丸い草の名前

知っているけど名前がわからないもの──はとっても気になります

というわけで調べてわかったのでめもー

▼タンブル・ウィード
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%89

タンブル・ウィードはアカザ科オカヒジキ属の植物群。ロシアアザミとも。 タンブル・ウィードを直訳すると回転草となり、風に乗って地面をコロコロ転がる姿が西部劇で御馴染である。 株はボール状に成長し、秋に果実が成熟すると風によって茎が折れてしまい、丸まって原野の上を転がる。 この運動により種子をまき散らす。

アメリカ合衆国では外国産の雑草として、1877年にサウスダコタ州のBon Homme郡で発見され米国農務省に報告された。ウクライナの農業者が輸入した種子の中に混じって偶然に種子が持ち込まれ、それが広まったと考えられている。 タンブル・ウィードは乾燥地帯において、家畜の餌になるかもしれないとして栽培が試みられたりもした。

現在でもカンザス州などで栽培が行われている。

中国では史記にも記されるが「転蓬(てんぽう、転がるヨモギ)」と言われる。


和名がいいかもー

回転草とか、、、

あとそういえば、漢文にもでてたっけ、、、

知に関する言葉

(知識、知恵、知性・・・)に関する言葉や考えかたはいろいろー

というわけで集めてみることに

■知に関する言葉

ラファエロ・アテネの学堂.jpg



▼旧約聖書
(箴言 4章7節 新改訳)

知恵の初めに、知恵を得よ。
あなたのすべての財産をかけて、悟りを得よ。


▼ヘラクレイトス

知を愛する者は、じつに多くのものごとの探究者でなければならない。(断片35)


▼デモクリトス

(アリストテレス『心魂論』第1巻第2章、より)

 デモクリトスの言うには、(……)心魂と知性は同一であって、それは第一次的な不可分の物体の一つであり、その小ささと形状のゆえに動きうるものである。さまざまな形態のうちでは球状のものがもっとも動きやすいものであり、知性と火とはそのようなものだと言うのである。


▼アリストテレス

(BC384-BC322ギリシャの哲学者)

すべての人間は、生まれつき、知ることを欲する。その証拠としては、感覚への愛好があげられる。
その理由として、感覚はその利点をぬきにしても、感覚すること自体が愛好されるものである。
その中でも、最も愛好されるのは目による視覚である。

わたしたちはなにか行為をしようとするまでもなく、見ることをほかの感覚にまさって選び、好んでいる。その理由としては、この「見る」という感覚は、ほかの感覚よりもずっと物事をよく認知させ、
そのさまざまな違いを明らかにしてくれるからである。

『形而上学』第一巻第一章

▼アリストテレス

 (アリストテレス『形而上学』第一巻第二章(982b12-13))

驚嘆することによって人間は、今日でもそうであるがあの最初の場合にもあのように、知恵を愛求し(哲学し)始めたのである。
ただしその初めには、ごく身近の不思議な事柄に驚異の念をいだき、それからしだいに少しずつ進んで遙かに大きな事象についても疑念をいだくようになったのである。
たとえば、月の受ける諸相だの太陽や星の諸態だのについて、あるいはまた全宇宙の生成について。
ところでこのように疑念をいだき驚異を感じる者は自分を無知な者だと考える。


▼ソクラテス
(BC469頃~BC399ギリシャの哲学者)

しかし私は、立ち去りながらひとりこう考えた。とにかく、この人間より私の方が賢明である。
なぜなら、この男も、私も、おそらく善と美のことがらは何も知らないけれど、この男は、知らないのに何かを知っていると信じており、私は、何も知らないから、そのとおりにまた、知らないと思っている。
だから、このちょっとしたことで、私の方が知恵が少しばかり優っていることになるらしい。
つまり、私は、自分が無知であることを知っていることで、より賢明であるらしい。

プラトン『ソクラテスの弁明』






……


天球儀とか

見覚えはあるけれど名前がわからないとか、あるいは
見たこともあって名前も知っているけれど、使い方がわからないとか
そういうものはけっこうあるけど
よくわからない状態はいらいらするので調べるー

この名前、天文儀とかで探していまいちみつからなくて
天球儀で調べたらあった
天文儀も検索にはかかるからまちがいではないみたいだけど?

 

天球儀
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%90%83%E5%84%80

天球儀(てんきゅうぎ、Armillary sphere)、またはアーミラリ天球儀、または渾天儀とは、天球を象った模型である。

[編集] 歴史

記録に残っている歴史上最も古い天球儀は、紀元前255年に古代ギリシアのエラトステネスが作ったものに遡る。現存しているものの中では、紀元150年前後にローマ帝国で彫刻の一部分として製作されたファルネーゼ・アトラスが最も古いものである。ファルネーゼ・アトラスはナポリの国立考古学博物館で展示されている。また中国でも紀元前1世紀の漢の時代から独自に発展してきた。特に2世紀の天文学者である張衡は、世界で始めて天球儀に動力を導入した人物として知られている。アーミラリ天球儀という名前は、ラテン語で円またはブレスレットを意味する armilla という語に由来する。これは、天球儀が極で接続された金属の輪で作られ、輪によって赤道、黄道、子午線、緯線などを表現しているからである。通常、中心に球が置かれるが、これは初期は地球、その後は太陽を表わしている。天球儀は、地球の周りの星の動きを説明するのに使われている。17世紀にヨーロッパで望遠鏡が発明されるまでは天文学者にとって、天球上の星の配置を決定する最も重要な道具だった。

最も単純な構造のものは、1つのリングが赤道上の円盤と固定された形をしていて、これは最も古い天文学の道具の一つだった。もう少し発達すると、子午線を通る円盤に固定された別のリングと交差するようになる。エラトステネスは黄道傾斜を計測するのに天球儀を使っていたと考えられている。またヒッパルコスは4つのリングからなる天球儀を使っていたと考えられている。プトレマイオスは彼の天球儀のことを著書 Syntaxis の中に記している。

天球儀はギリシャで発達し、3世紀には既に教育用の道具として使われていた。さらに重要な用途として、観測の補助としても使われた。

ムスリムは8世紀頃にギリシャの天球儀をさらに改良し、初めてこれについての論文を書いた。これはイブラヒム・アル・ファザリが書いたもので、Dhat al-Halaq(リングのついた道具)というタイトルだった。アッバス・イブン・フィルナスは9世紀に、天球儀のリングを持ったまた別の道具を製作してカリフであるムハンマド1世に献上したと考えられている。天球儀とアストロラーベの両方の機能を持った道具は、中世のイスラム圏の天文学者や発明家によって作られた。

さらなる改良はティコ・ブラーエによってなされ、そのことは著書 Astronomiae Instauratae Mechanica に記されている。天球儀はルネサンス期にヨーロッパに広く普及した。

ルネサンス期の科学者の肖像では、しばしば天球儀を片手に持った姿が描かれている。これは知恵と知識の象徴だった。

天球儀は当時の機械装置の中で最も複雑なものになった。これは多くの技術の改良をもたらし、またその後の多くの機械装置のデザインのモデルとなった。

天球儀はその後も教育用の便利な道具として生き続けた。中心に地球があるものはプトレマイオス型、中心に太陽があるものはコペルニクス型と呼ばれる。

天球儀は現在のポルトガルの国旗にも描かれ、マヌエル1世の治世下には国家のシンボルだった。


[編集] 天球儀の構造

外部のリングは真鍮でできていて、次のような円を表わしている。
天の赤道に当たるリングAは太陽の上昇角を表わしている。
黄道に当たるリングBは12分割されていて、それぞれが30の角度にさらに分かれていて、1年のうちの月日を表わしている。
北回帰線に当たるリングCは回帰線の始点のe地点で黄道と接し、南回帰線に当たるリングDは回帰線の始点のf地点で黄道に接している。それぞれ天の赤道から23.5度離れている。
天の北極圏に当たるリングEと天の南極圏に当たるリングFはそれぞれ天の北極、南極から23.5度離れている。
二分経線に当たるリングGは天の北極と南極、及び黄道上の昼夜平分点となるみずがめ座とてんびん座を通過する。
至点経線に当たるリングHは天の北極と南極、及び黄道上の至点となるかに座とやぎ座を通過する。リングGとHは赤道から極までが90度ずつに分割され、太陽、月、星などの偏角を表わしている。

北極の位置にはナットがあり、太陽Ψにつながるワイヤーが固定されている。このナットを回転させると、太陽もリングBに沿って動く。また南極の位置はピンで留められていて、これにも月Zとつながる別のワイヤーが固定されており、手で動かすことにより回転させることができる。また、天の北極Nと南極S、地球の北極nと南極sを貫く軸Kに固定されて、地球を表わす小さい球Jがある。

このような装置を用いて、地球の実際の動きや天体の見かけ上の動きに対応することができる。


[編集] 関連項目

アンティキティラ島の機械
アストロラーベ
天文時計
プラネタリウム
プラハの天文時計
天球
トルクエタム


「プロパガンダ」「ビール」~ウィキペディア編集&ベアレン醸造所のビール

プルーストについて考えていて
「プロパガンダ」「アジテーション」という単語を使ったので
確認のために調べてみました
あと、もらいもののビールの話も・・・


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「マタタビ」~植物の話+料理の実験(失敗)

植物のマタタビについて調べてみました
猫以外にも役に立つみたいです


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